きららの日記~日々の出来事~

函館出身、ほぼ群馬の埼玉在住のGLAYファンが、日々の出来事を書いてます♪

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2011-12-25 (Sun) 20:33

受け取り方の違い

子供が幼稚園、小、中学校のうちは、周囲の親も知り合いばかりで、割と情報交換ができたのだけど、高校になると広範囲になってしまうために知り合いも少数。



まして同じクラスとなると、ほとんど皆無



たまたま、職場で顔を合わせる方の子が同じクラスなので、たまに話をします。



今日ちょっと話をしたんだけど、三者面談で担任の先生にすごい言われて、謝ってばかりだったって落ち込んでた



「親はどうすればいいんだろう、あと受験まで1年しかないし、私は何をすればいいのって神妙だった。



たぶん同じような事をうちも言われたんだと思うけど、私の場合…



「まだ高2なのにもうこんな話するんだもう高校生なんだし、私に言われてもね。」位に正直思ってた



親にどうのこうの言ったって、勉強するのは本人だし、別に大学進学が全てじゃないし。



話の内容で唯一衝撃的だったのは、受験料50万っていうお金の話だったりします。



私のような人を、意識が足りない親って言うんでしょうね。





さすがあの母にこの娘ありだわ



私が高校生の時、部活で定期テストも受けられなかったりで赤点の女王と化し、母親が校長先生に2度呼ばれたんだけど…



母親、「私に言われても困ります。」みたいな事を言い放ってましたから



私、さすがにそう思ってても、口には出せないな





同じ事を言われても、人によって受け取り方って違うよね。



真剣に受け取りすぎて、病まないだけいいとするか



病んじゃったらどうにもならないもん。



よく食べれて、よく寝れて、楽しいと思える気持ちが基本一番大事なんじゃないかな



それじゃ甘いのか

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最終更新日 : 2019-08-20

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